この人が、なぜ本気なのか
非エンジニアの薬局長だからこそ、現場の言葉で、AIを渡せる。

「詳しい人」ではありません。確信して、道を選び直した人間です。

薬剤師として、1年目から薬局長を任され、2年目からは人事も担当してきました。人を採用し、教育し、仕事を任せる——それが私の現場の10年です。収入も、立場も、安定していた場所です。

AIに毎日触れるうちに、思うようになりました。仕事のやり方が、根本から変わる。安定した地位よりも、その可能性のほうが、はるかに大きく見えたのです。周りは本気にしませんでした。それでも確信は深まるばかりで、いまはAI事業に専念しています。プログラミングは、できません。エンジニアではありません。

そして一つずつ、AIエージェントに仕事を渡しながら、実際に複数の事業を動かしてきました。AIに仕事を教えるのに必要だったのは、コードの知識ではなく、新人に仕事を教えてきた経験でした。

趣味で試すのと、仕事のすべてを移して使い込むのとでは、見えるものが違います。その分だけ、手の内を全部お見せします。

これまで

薬局長という、安定した地位

高収入の管理職。多くの人が手放さない場所にいました。

決断

可能性のほうを、選んだ

周りは本気にしませんでした。それでも、AIの可能性のほうが大きく見えた。非エンジニアのまま、専念する道へ。

いま

AIで、実際に事業を回している

評論ではなく、動いている実物で証明しています。