遅くない。
むしろ今が、いちばんカンタン。
AIとはじめる、やりたいことスクール(仮)は、 パソコンがはじめての方のための講座です。 勉強はしなくて大丈夫。「やりたいこと」をひとつ選んだら、 AIと一緒に10分ずつ。気づいたら、できています。
覚えることは、ほぼゼロお願いするだけでOK「今さら遅いかも」と思っているあなたへ
まわりはスイスイ使っているように見える。用語はカタカナだらけ。 何から始めればいいか分からない——そう感じている方にこそ、 お伝えしたいことが3つあります。
遅くない、むしろ今が一番カンタン
AIは毎年どんどん「話が通じる相手」になっています。 今から始める人ほど、むずかしい時代を知らずにすみます。
ついていかなくていい
最新情報を追いかける必要はありません。 AIにあなたのペースへ「ついてきてもらう」頼み方を練習します。
覚えることは、ほぼゼロ
操作の丸暗記はしません。「お願いするだけ」でいい場面から始めて、 必要になった瞬間にだけ、必要な操作をひとつ覚えます。
進め方は、とてもシンプル
全部やらなくていいんです。選んだ「やりたいこと」への最短ルートだけを進みます。
「やりたいこと」をひとつ選ぶ
かんたんな診断(3分・選択式)で、14個のゴールからあなたにぴったりの1つを一緒に選びます。
1回10分、AIと一緒に進む
毎回、手元に残る「できた!」がひとつ。ゴールまでの地図(すごろく式マップ)にスタンプがたまっていきます。
できたら、お祝い。次の「やりたいこと」へ
ゴールに着いたらお祝いして、次の願いをまた1つ選びます。卒業はありません。「次のタネをまきましょう」。
- パソコンが完全にはじめての方は「はじめの一歩」(電源の入れ方から・全3回)からスタートできます
- 10分悩んだら、聞いてください。画面の写真を送るだけでOKの質問窓口を用意する予定です
- 月1回の「できたね会」で、作ったものを見せ合えます(見ているだけでも大丈夫)



うまくいく日も、うーんとなる日も。10分ずつ、いっしょに進みましょう。
やりたいことカタログ(全14ゴール)
ゴールは「スキル」ではなく「あなたの願い」。 この中から、ちょっとワクワクするものを1つだけ選びます。
生活
自分の毎日がラクに、楽しくなる
今夜のごはん、もう悩まない
冷蔵庫にあるものをAIに伝えて、1週間分の「わが家の献立表」を一緒に作ります。
旅行の計画、AIと一緒に
行きたい場所を相談しながら、「旅のしおり」(行程・持ち物・見どころ)を作ります。
むずかしい書類、こわくない
役所や保険のお知らせ文を「やさしい言葉で説明して」とAIに頼めるようになります。
家族
大切な人に届ける
孫に、写真つきメッセージを送る
お気に入りの写真にひとことを添えて、実際にご家族へ送るところまで一緒にやります。
家族の思い出を、1枚のカードに
思い出の写真とエピソードから、記念日カードやアルバムの1ページを作ります。
集まりの連絡係、私にまかせて
家族や仲間の集まりの案内文を作って、日程候補を添えてみんなに送れるようになります。
創作
作るよろこび
自分だけの絵を、AIと描く
「こんな絵がほしい」を言葉で伝えて、気に入った1枚を飾れるところまで。
世界にひとつの物語・詩を作る
自分の思い出を材料に、短い物語や詩をAIと一緒に1本完成させます。
オリジナルカレンダー・年賀状を作る
自分の写真やAIの絵で、カレンダーや季節のはがきを1枚仕上げます。
実務
暮らしと役割の中の「ちょっとした仕事」
気のきいた文章、AIにおまかせ
お礼状やあいさつ文など「書きにくい文章」の下書きをAIに頼み、自分らしく直して送ります。
町内会・サークルのお知らせ作り
行事のお知らせ1枚を、文章から見た目まで一緒に作って配れる状態にします。
話したことを、きれいなメモに
会合の内容をAIに要約してもらい、配れる議事メモを1枚作ります。
副業入口
「売れた」の一歩手前まで、準備を体験
家の不用品、フリマに出す準備
写真・紹介文・値段の考え方まで整えて、「あとは出品ボタンを押すだけ」の状態を体験します。
私の趣味・特技を、1枚の紹介ページに
あなたの趣味・特技を、人に見せられる紹介シートにまとめます。
※ 副業入口のゴールは「準備を体験する」ところまでです。実際の出品・販売などお金が動く操作は、ご本人の判断・操作で行っていただきます。 もっと本格的に取り組みたくなった方には、準備中の副業コースをご案内する予定です。
※ 診断・お申し込みは現在準備中です。公開までしばらくお待ちください。