チャットAI卒業。
「行動するAI」へ。
実務直結AIエージェント講座(仮)は、 一人で仕事を回す個人事業主・フリーランスのための講座です。 メール・見積・議事録・SNS・リサーチ・顧客対応を題材に、 毎回「そのまま使える成果物」を持ち帰ります。プログラミングの知識はいりません。
※ いきなり申込は不要です。まず無料診断で「自分ごとか」を確かめてください。
最初の従業員は、AI寝てる間に仕事が進む証明は、口ではなく、実物で。
非エンジニアの薬剤師が、実際にAIエージェントで複数の事業を回している実践者。手の内を、全部お見せします。
AIアーティストを、ゼロから配信まで
非エンジニアが、AIで楽曲・世界観・ジャケットを作り、実際に主要ストアへの配信まで到達させました。「作り方」を、全部お見せできます。
予約アプリを納品し、今も動いている
AIで作った予約アプリを実際のクライアントに納品。今この瞬間も本番で稼働しています。「AIで作れる」ではなく「作って、納品して、動いている」。
AIエージェント組織が、これを作っている
このサイトも、講座の集客動画の台本も、役割を持ったAIエージェントたちが日々自動で下書きしています。「AIで事業を回す」を、この事業自身で証明しています。
自分の事業管理アプリを、育てている最中
いま、自分の事業を回すためのアプリをAIで作っています。その過程も、これからの証拠として、リアルタイムでお見せしていきます。
厳密さ・確認の型
薬は間違いが命に関わります。その「必ず確認する」型が、AIのもっともらしい嘘(ハルシネーション)を見抜く型に、そのまま生きます。
守秘・セキュリティの本能
個人情報・機微情報を扱ってきたプロだから、「顧客情報をAIに入れて大丈夫か」の線引きを体で知っています。
人を育て、任せる型
1年目から薬局長、2年目から人事。人を採用し、育て、任せてきた型で、AIという“新入社員”に仕事を教えて戦力にします。
数字で見る、いま起きていること
公的機関・調査機関のデータが示すのは、「多くの人が、まだAIのほんの入口にいる」という事実。 だからこそ、いま学ぶ価値があります。
多くの活用は、まだ「文章を作ってもらう」段階(チャットAI)。 予約・入力・送信・自動実行まで任せる「行動するAI(AIエージェント)」は、関心は高いのに実際に使えている人はごくわずか。 この講座は、そのギャップを埋めるための講座です。 ※数値は各調査時点の公表値であり、調査によって定義・対象が異なります。
「答えるAI」と「行動するAI」の違い
どちらも学びますが、ゴールは「行動するAI」に仕事を渡すこと。
AIが「言葉」を返す。動くのは、あなた。
「調べて」「まとめて」「案を出して」。返ってきた答えをコピーして、貼って、送るのは全部あなたの仕事。それでも便利。でも、ここで止まっている人がほとんどです。
AIが「手」も動かす。あなたは、確認するだけ。
「やっといて」「予約して」「入力して」「送っといて」。AIが画面やファイルを自分で操作して、タスクを最後まで進めます。寝ている間に仕事が進む仕組みも作れます。
「最初の従業員」に、こんな仕事を渡します。
まず安全ルールから。「入力していい情報・ダメな情報」「実行前に確認する操作」を最初に決めてから任せます。
※ 実画面キャプチャの差し込み枠です(【要決定:デモ画面/録画の用意】)。 ※ 具体的な操作範囲はツール・プランにより異なります。有料・提供状況の変動があり得るため、断定はしません。
カリキュラム全体像(全27レッスン)
1レッスン=1成果物。動画10〜15分+自分のワークで、毎回その日から使えるものが手元に残ります。 週2レッスンなら約3〜4ヶ月で一周する設計です。
AIを「今日から使える状態」にする
道具選びと初期設定、そしてあなた専用の「30日プラン」作り。最初のつまずきどころを最初に片づけます。
「答えるAI」で、毎日の成果物
共通の8業務にAIテンプレを入れていきます。仕上げは、自分の仕事を覚えた「自分専用AI」作り。
レッスン一覧を見る
- AIへの「正しい頼み方」はこの型だけ
- メール返信を1分にする
- 見積書・請求書まわりの文章を任せる
- 会議メモを「決定事項とやること」に変える
- 調べものを10分の1にする — 正しいリサーチの頼み方
- SNS発信、1ヶ月分のネタを1時間で
- 応募が来る求人票をAIと作る
- 顧客対応の返信品質を揃える
- 提案書・資料の骨子を10分で
- 【総仕上げ】自分の仕事を覚えた「自分専用AI」を作る
「行動するAI」に、仕事を渡す
AIが操作・実行・完了するところまでを毎回体験。仕上げは、自分の1業務が週次で回る「半自動フロー」作り。
レッスン一覧を見る
- 「答えるAI」と「行動するAI」— 何が違い、何を任せられるのか
- 任せる前に決める安全ルール
- 初めてのおつかい — エージェントにタスクを1つ任せ切る
- 散らかったファイルと定型文書を丸ごと任せる
- リサーチを「レポート納品」まで任せる
- メール処理を任せる — 読む・仕分ける・返信案を用意させる
- 予約・フォーム入力・カゴ入れを任せる — 画面を操作するAI
- 寝ている間に働かせる — 決まった時間に自動で動く仕組み
- SNS発信を半自動にする — 作る→確認→出すの流れ
- 【総仕上げ】自分の1業務を「半自動フロー」にする
自分の仕事に落とし込む
業務の棚卸しからAI化マップ、外注への広げ方まで。修了制作は「自分のAI活用戦略書」A4一枚です。
レッスン一覧を見る
- 自分の業務を全部書き出す — AI化マップ作り
- 自分の業種に落とす — 業種特化テンプレを自作する
- 外注・スタッフに広げる
- 数字で見る — 月初1時間のAI経営ルーティン
- 【修了制作】自分のAI活用戦略書 A4一枚
この講座の「修了」とは
全27レッスンを終えたとき、あなたの手元に次の3つがそろっている状態を「修了」と定義しています。
- 自分の言葉・トーンを覚えた「自分専用AI」が日常業務で稼働している
- 自分の1業務が「半自動フロー」として回っている(AIが操作・実行するところまで)
- A4一枚の「AI活用戦略書」+自作の業種特化テンプレ集が完成している
正直にお伝えします:この講座で「教えないこと」
期待とのズレがないように、扱わない領域を先に明示します。
教えないこと
- プログラミング・コードの書き方(読める必要もありません)
- システム開発・アプリ開発(必要な場面では「エンジニアに相談すべき段階」と正直にご案内します)
- 「AIで儲かる」系の投資・副業ノウハウ
- 税務・法律・医療など、専門家が判断すべき領域そのもの
むしろ「やらない」ことを教えます
- 機密・顧客の個人情報をAIに丸投げしない運用ルール作り
- AIに任せる前に決める「安全ルール」(入力してよい情報・実行前に確認する操作)
- AIの間違いを見抜く確認のしかた
※ 本講座は現在準備中です。内容・レッスン構成は正式公開時に一部変更になる可能性があります。 成果には個人差があり、特定の成果(売上向上・時間短縮など)をお約束するものではありません。
